アルコール、塗るタイプとスプレータイプの制汗剤で脇汗・ニオイ対策してますの詳細

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アルコール、塗るタイプとスプレータイプの制汗剤で脇汗・ニオイ対策してます

私は電車に乗った際や少し走っただけでも人より汗をかく量が多いですし、その分ワキのニオイは常に気になります。夏は暑いのでもちろん汗をかきますが、冬でもニットやコートなど厚手のものを着るため熱がこもってしまうので、ワキに汗をかいてしまいます。夏はグレーなど脇汗が目立つ色のTシャツを着ないようにするのはもちろんですが、薄手のTシャツだと脇汗パットが目立ってしまい使えません。

脇汗を止める方法や臭い対策として季節関係なく必ず行う対策は、菌が繁殖しないよう脇毛を毎日処理することが大事なので脇毛を処理を行います。剃るよりも抜くほうが、生えてくるまで時間がかかるのでおすすめです。脇毛を処理した上で、まずは、夏に使用する対策品はアルコールかウェットティッシュ・ロールタイプの塗る制汗剤・スプレータイプの制汗剤の3つです。ウェットティッシュは100円均一ショップでも販売しているので気軽に使えますよね。

まずウェットティッシュでワキを拭きます。もしも無い場合は、出先の場合でもトイレにアルコールスプレーがある所がほとんどなので、アルコールスプレーをトイレットペーパーに吹きかけ、ワキを拭き除菌をして清潔な状態にします。その次にロールタイプの制汗剤を塗り、脇汗を止めます。そして最後にスプレータイプの制汗剤を吹きかけます。これだけでかなりワキ汗・ワキのニオイを抑えることができます。

そして、冬でも汗をかいてしまうので、冬も夏と同じ工程で、まずはウェットティッシュで除菌をし、そのあとロールタイプの制汗剤を塗り、最後にスプレータイプの制汗剤を吹きかけます。そして、それにプラスして夏には使用しづらい脇汗パットを洋服に貼り付けます。脇汗パットのおかげで汗が服に付かないのでニオイ菌が発生しにくくなり、汗ジミもできません。脇汗パットは数時間に一回取り替えると更にニオイ対策に効果的です。この工程を一通りすべて行えば、脇汗、ワキのニオイは完璧に対策できます。